鹿児島に

従姉妹の結婚式に、家族で昨日から鹿児島に行って来た



桜島
台風が心配だったけど、まぁ良い天気で

で、桜島と言ったら思い出すのは2004年の夏



長渕剛のオールナイトコンサート



あの頃を思い出したけど、コンサート跡地からフェリー乗り場まで、結構歩いたんだなって思った
行きも帰りも、歩いたって印象が強かったってことだけど、若かったなって思ったな

で、翌日の結婚式だったんだけど、最後の締めの挨拶を任されてて、緊張したなぁ
無事に済んで、やっと一息つけると思ったら、もう帰る準備で

なんだが慌ただしかったけど、無事に帰ってこれたし、よしとしますかね。

今度はゆっくり行きたいものです
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色々な声を

今朝も朝から暑い 
でも天気が良いので、今日もバイクで行動することに。
特に目的があったわけではないが、適当にぶらぶら。



前厄払いに来た神社に、「落ちてねぇぞ」と文句とお参り 



先週のツーリングで、片方のテールランプが切れていたので、バイクショップに。
ちょっと早かったが、暑い中待って、買ってすぐに交換した。
いや、本当に暑い 
この帰り、信号待ちで減速したときに、電話が鳴っていることに気付いた。
とりあえず路肩に寄せて確認すると、ワンセブさんからだった。 
どうやら、国道で走っている俺とすれ違ったようだ 
エリミハンターのワンセブさんに追われたら逃げ切れないが、
途中でワンセブさんも俺だと気付いたようで、連絡してくれた 
少し話して、また  ってことで家に帰ると、まったくお参りの効果ゼロの衝撃が待っていた 



俺の自転車のサドルに、緑のあいつが 
のわっ  
と、飛び退って、しばらく呆然。しかし、次第に憤怒がこみ上げてくる 
てめぇ、ふざけんなよ。俺のバイセコで、どこ行こうってんだよ!?
しかし、奴は全然動じない。暑さだけではない汗がどっと噴き出してくる。
小さいからといっても、生まれた時から武器を持ち、そして生存競争に勝ち抜いた奴
明らかに俺とスタートが違う 
放水攻撃をかましたが、奴は自転車から離れない 
泣きそうだ。もう、泣きそうだ 
そんな時、ごみ置き場の柄の長いほうきがあることに気付ついた 
格闘すること十五分。ほうきの先に捉えて奴を、離れた場所に放棄した 
疲れた。あの神社にお参りまでしたのに、全くなんて日だ。
しかも、今日は暑くて水分を沢山とっていたからか、取り立て(下痢)がひどく、
うぉっ
と、トイレでも色々奇声を発した。
色々と大変な一日になった。

『寝台特急カシオペア&スーパーひたち連続殺人』

7/12 土曜ワイド劇場 2014年度 81作品目

出演 高橋英樹、高田純次、原田夏希、浅野ゆう子、いしのようこ、松村雄基、原幹恵、森本レオ、宇梶剛士、山村紅葉、冨家規政、池内万作

◆あらすじ(土曜ワイド劇場より引用)
 朝9時25分、上野駅に到着した“寝台特急カシオペア”の車内で、アパレルメーカー社長・小野木由美(いしのようこ)の刺殺死体が見つかった。捜査を開始した警視庁捜査一課の十津川警部(高橋英樹)らが副社長の矢野豊(北山雅康)に聴取したところ、由美は仕事のかたわら、2週間前に行われた保険金殺人事件の裁判を傍聴するため札幌を訪れており、その日、帰京することになっていたという。その裁判とは、元クラブママの被告・福沢美登里(原田夏希)が山岳写真家の夫・明夫(池内万作)に1億円の生命保険金をかけて殺害した容疑に問われていたもので、明夫は由美の異母弟だったという。被告の美登里はマスコミから散々“悪女”と報じられていたが、起訴後に被告のアリバイを証言する目撃者が現われ、今回の一審で無罪を勝ち取っていた。由美はずっと美登里の無実を信じ続けており、無罪判決を喜んでいたらしい。調べると、由美は50億円を下らないほどの遺産を遺しており、まず十津川らは彼女の唯一の肉親である姪・土橋かおる(原幹恵)を疑う。だが、タレントとして活動中のかおるは事件当夜、恋人の川村活人(載寧龍二)と遊んでいたと証言する。また、十津川たちは2年前に由美と離婚した元夫・山本功(松村雄基)にも話を聴くが、由美が殺害された日、彼は朝9時に上野駅を出発する“スーパーひたち11号”に乗って水戸に行ったと話す。亀井刑事は、由美の死体が見つかった“寝台特急カシオペア”が上野駅に着く直前、同じ上野から出発した“スーパーひたち11号”に乗っていたという山本の行動が、どうしても引っかかる…。1週間後、衝撃の事件が起きた。上野駅を出発して10分後、“スーパーひたち11号”の車内から、矢野の刺殺体が発見されたのだ。由美に続き、副社長まで殺されたのは偶然とは思えない…。刑事たちは再びかおるを訪ねるが、その日はロケで静岡県に滞在していたとアリバイを主張する。続いて山本を直撃すると、彼はその日なんと“寝台特急カシオペア”に乗っていたと証言する。1週間前、由美の死体が“カシオペア”で見つかったとき“スーパーひたち”に乗っていて、こんどは“スーパーひたち”で矢野が殺されたとき“カシオペア”に乗っていた…。1週間前の事件とは“真逆”をいく山本の怪しい動きに十津川たちは不審を抱くが、結果として犯行は無理であるため、山本を容疑者から外さざるを得なかった。そんな中、由美の顧問弁護士・近藤文博(冨家規政)によって彼女の遺言が公開された。遺言書には、50億円の遺産のうち、かおるには5億円ほどの不動産を、山本には現金3000万円を渡し、それ以外はすべて弟の妻だった美登里に遺贈すると記されていた。他人である美登里に45億円もの遺産を遺すとは、いったいどういうことなのか…!? 由美と美登里の関係に疑惑を持った十津川たちは美登里を調べはじめるが、直後、彼女が爆発に巻き込まれそうになる事件が発生…! 美登里に会った十津川は、彼女が世間のイメージとは違って悪女ではないことを直感。何者かに美登里が命を狙われている可能性を考え、妻・直子(浅野ゆう子)のいる自宅にかくまうことにするが…!?

◆感想
 なんか、豪華なキャストだなって思ってましたが、レギュラー陣が元々豪華だからそう思えるのかも。夫を保険金目当てに殺害した容疑で疑われていた福沢美登里の無罪が確定したが、その夫の義姉が殺されます。調べれば調べるほど、美登里への疑惑が深まるような裏しか取れない。しかし、実際には本当に夫、福沢明夫を愛していたのだというシーンがあり、やっぱり犯人は別にいるはずだと、いつからか美登里に対する同情のような思いで見ていたら、残念なことに、美登里が犯人でした。ただ、金のためではなく、夫を殺した復讐のためです。しかし、それは残念だなって思いましたね。夫が残した言葉を守っていればと悔やまれる結果に。それと、久しぶりに松村雄基を見た気がします。しかも実行犯役でした。しかし、池内万作は良いですね。2サス会で重宝される理由がわかる気がします。何でもできるな、この人は。

今日は



今日は徳島です
いやぁ、良いお客さんで、面倒もなく、トラブルもなく、順調に運びました
これなら日帰り出来たかもしれませんが、ホテルも取ってあるので、徳島駅前へ



部屋は、わりと広めで綺麗です
食事は手っ取り早く、餃子の王将で頂きました。
これから大浴場でゆっくりし、明日に備えようと思います

厄除け



前厄だったので、地元の神社に朝イチで行って来ました(^_^)

何かあったら厄のせいにする(..)

スロットで上乗せしないのも厄のせいX-<

ま、気の持ちようですが(  ̄▽ ̄)

その足でホームセンターに買い物に行ったのだが・・・

消臭剤をかごに入れてレジに並んだら、どうやら見本を持って来たようで、液が漏れて、レジの女の子が慌てふためいていた(*_*;

君、厄払いに行ったら・・・┐('~`;)

なんて、俺が悪いんだけどρ(・・、)

申し訳ない(-.-)


プロフィール

Masyuki

Author:Masyuki
42歳。

加齢臭のしない

走れる男であり続けたい。

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