趣味のバイク、スポーツ。愛猫などを主とした日常の何気ない日記です。
■■■VIERAでリンク
2009/11/22 Sun携帯から
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先週購入したVIERAリンク3点セットが届いた。

実家に届くようにしたので、10何年前に買った、21型のブラウン管TVを持って行った。

配送時間は3時〜5時の間。と、昨日電話をもらった。

遅ぇ

と思った。

3時〜5時の間って言うことは、5時5分前に来てもセーフってことだ。まず実家の分をセットアップして、それから自分の家だ。時間によっては、下の階に迷惑をかけてしまう。以前、夜中に柔らかい棒状の物を持って、下の階に文句を言いに行った俺が、ドタドタと迷惑をかけるわけにはいかない。

5時を1分でも過ぎたら…どうしてれよう?

なんて心配はいらなかった。3時半過ぎに、荷物は到着。運送屋の兄さん達に、母ちゃんが用意していた缶コーヒーを、さも自分からのように渡して設置にとりかかった。

5時半には設置と接続を終了し、今度は俺の家に荷物を運び込み、親と飯を食いに行ってから、1人で設置を行った。

何とか、下の階に迷惑をかける前に作業は終了。

しかしでかい…。21型から37型だから、余計そう感じるのかも。で、素晴らしいと思う。サスペンスも倍楽しいかもね。

が、ゴミもとんでもない量だ。近いうちに処理センターに持って行かなければ。
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■■■連休は・・・
2009/11/20 Fri日記
明日からの連休は意外と忙しい。

明日はバレー。グラチャンがやっているので、気分的には上向きというかやりたい。

明後日はビエラリンク!。

ビエラ、DIGA、ホームシアターとの設置、接続作業。

最初に実家でやってから、自分の家はその後ってことなので、まぁ忙しいでしょう。

天気が悪いので、実家から自分の家に運ぶ時が心配だが・・・。

そうそう、来月の引き落としまでに、五百円玉貯金を口座に振り込まなないとね。
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■■■久々に
2009/11/19 Thuビジネス
今日は久々に2時間の残業をした。

何ヶ月前までは、2時間残業で帰るのが、私のペースだったが、余り忙しくないこともあり、ここのところ、残業が減っていた。

「うちは残業で稼ぐ会社だ!」

と、先月の面接ではそう言われた。

残業がそのままギャランティに直結するので、残業は有難いことだ。

だが、この時間は、駅まで走らないと、乗り継ぎの良い電車に乗れない。

久々なので、走れるかな・・・?。
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■■■『ヤメ検の女』
2009/11/16 Monサスペンス
11/14 土曜ワイド劇場 2009年度 85作品目

出演 賀来千香子、温水洋一、大和田伸也、須藤温子、川上麻衣子、中本賢、小木茂光、古村比呂、新藤栄作、原久美子、泉谷しげる

 傷害致死事件を担当することになった検事・葵あかね(賀来千香子)は、被疑者の正当防衛の主張に疑いを抱き、殺人事件として起訴しようとするが、検察上層部の圧力で事件から手を引くことになり、検察を辞めてしまう。そんなとき、以前検察にいた先輩の弁護士(大和田伸也)の著書のサイン会に偶然居合わせ、無料相談を行う部署を作ったので、気が向いたら尋ねて来いと誘われ弁護士になる。検察を辞めて最初の事件が、検察を辞めるきっかけとなった不起訴処分になった被疑者が、被害者となって発見され、その容疑者として捕まった女(川上麻衣子)を弁護することになった。容疑者の女の弟が、殺された被害者に殺されたことを恨んでの犯行だと、警察は見ているようだ。圧力という見えない力に振り回されながらも、あおいは真実を究明していく。

 賀来千香子の旦那役に抜擢されたのが温水洋一です。この手の作品で、旦那が男前ということが皆無ですね。多分、男性を見た目ではなく、心で選んでいる。と、主人公にクリーンなイメージを持たせたいのでしょうね。確かに、気が弱そうで頼り無さ気であり、毛も少ない温水さんですが、サスペンスの世界では毎回主人公の近くの役を演じることが多い、中々の実力者俳優さんなんです。まぁ、馬鹿にしてはいけませんね。
 泉谷しげるは、ちゃらちゃらした金の亡者のような弁護士役でした。口調も荒く格好も弁護士には見えないが、被害者の気持ちってやつを上手く掴む弁護士でした。型破りな弁護士として、エンドロール時点では、賀来千香子もどこか認めるシーンがありました。この作品がシリーズ化されるかどうかは、まだわかりませんが、まぁ面白かったですね。
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■■■『弁天祐美子法律事務所 私を殺人犯にして…冤罪を望む女!!』
2009/11/16 Monサスペンス
11/6 土曜ワイド劇場 2009年度 84作品目

出演 かたせ梨乃、升毅、三浦理恵子、賀集利樹、高橋かおり、志保、北見敏之、丸岡奨詞、遠野凪子、酒井和歌子

 弁天祐美子(かたせ梨乃)は、冤罪で服役していた過去を持つ弁護士。迎えにきた新米弁護士・赤星(賀集利樹)と事務所に向かおうとした時に依頼の電話が入る。依頼人は加山澄江(酒井和歌子)という家政婦で、勤め先の家の主人が殺され、今朝方訪れた澄江に疑いがかかっていると言う。事務所に来てくれと言うと、事務所には行けないと言い、場所を指定されて会いに行くことになる。澄江と会い、何故祐美子に依頼してきたのか?。その理由が明らかになる。夫からの暴力からお腹の子を守るために刺し殺し、裕美子と同じ刑務所に服役していたようで、冤罪を勝ち取り弁護士になった裕美子を尊敬していたようだった。同じように獄中で出産した経歴を持つ裕美子は、澄江に対して感情が入り込み依頼を引き受けるが、警察に連れて行くと、罪をあっさり認めてしまう。澄江は誰かを庇っている。それは殺された主人の妻の華子(遠野凪子)が、服役中に出産し手放した娘だったということがわかる。華子も夫に暴力を奮われていたのだ。華子も澄江も無罪だと信じ、調査する裕美子だが、澄江の無実は証明される反面、華子が犯人である証拠が強くなって行ってしまう。赤星と意見の対立をしながらも、裕美子は冷静に事件の真実を追い求める。

 何の疑問も抱かず見れてしまうのは、かたせ梨乃の主演シリーズだからだろうか?。たまに考えるが、今騒がれているアーティストなどを見かけることがあっても、「おお」と思うくらいだが、かたせ梨乃を見かけたら、私はサインを求めに行くかもしれない。これはかたせ梨乃に限ったことではなく、二時間サスペンスの女優さん、俳優さんだったら、私は行ってしまうだろう。勿論、主役脇役関係なくだ。若い芸能人に対しては、「男前だな」とか、「可愛い子」だなという見方はするが、揺さぶられることはない。が、ベテランの芸能人には揺さぶられてしまう。ま、会う機会など、ほとんどないので要らぬ心配ですけどね。
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35歳。

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